泣く子も黙る
「最強」談義者が集う強烈サイトだよ。
批判NG。お奨めガンガンできる猛者集団を構成してまります。
乞御期待。(2004/12/09)

テーマ曲はラビンユーだと(寒)
<<トップ表示は最新10件! アバターをクリックすると談義者別のリストがでるヨ>>
maze's Selection
maze
「目で見るな。肌で感じろ」
Click! 妄(モー)ちゃん
夢みがち。音楽はヒトリで聴くからいいもー。(撮影場所)MSJ(Minery.Studio.Japan)
Click! DR.JACKLE
やばいです。
Click! ちかくん
このごろ他の談義者からの攻勢にびびっているわけだけど、まあ負けませんワヨ

談義者たちは代官山のカフェミケランジェロあたりでオフミーしたいね。あ。そこはレコードかけさせてくれないな。ちゃんとかけてくれるところでやろーよ。っていうか地下室借りるのもいいね
★★★★★2005031402
Jim Gamble 「Gamble & Friends」

レコードコレクターがiPodを持つのは不謹慎か?それはともかく、このエロいジャケ、ヤヴァすぎるB級リズム。ギャンブルさん、心配するな。あんたの音源は絶対にファイル共有なんかじゃ落とされないよ。
★★★★★2005031401
Miles Davis 「In A Silent Way」

ハッピーバースデイフォーミーシリーズ第3弾はこれ。Sonyの戦略に騙されてたまるかと思いながらも、つい手が出るSACD。「It's About That Time」はピーターバラカンと話がめっちゃ合うんじゃないかと思うくらい好き。
★★★★★2005022602
ごめんね 「Tokyo Night Beat」

ハッピーバースデイフォーミー@LIVE第二弾!日本で一番イケてるJazz Band は実は高田馬場にいる。まさにJazz。「泣き」「恍惚」「2丁拳銃」なんでもあり。しまいにゃドラマーはレンガの壁に頭ガンガン打ちつける。やっぱサイコーなのが「Let the music take your mind」。グラントグリーンより全然カッケー。
★★★★★2005022601
Tower Of Power 「same」

ハッピーバースデイフォーミーシリーズ第一弾。去る2/10(木)ブルーノートに行って来ました。去年の衝撃にはさすがに劣ったけど、それでも★★★★★。ブルーノートが爆発するんじゃないかと疑うほどのホーン隊のマッチョブロウとラリーブラッグ(こいつも世界で一番ボーカリストだ!)の咆哮に以降3日間耳がやられました。何で踊りまで揃ってんだよ!サイコーだチキショウ!そして本間さん、ありがとう!
★★★★★2005021202
EARTHQUIRE 「same」

このジャケにして音が悪かろうハズがないシリーズ第二弾。センスはひとぞれぞれです。タタ・ヴェガがいたとかクラブでかかってるとか後から知ってバカにされました。どーでもいいじゃんそんなこと。俺は「気持ちいい or Not」だけでいくぞ。
★★★★★2005021201
“A” TRAIN 「same」

神保町の、とあるレコ屋でJazzかなんかを試聴していたときに店内に流れてきた「Baby Please」に思わず一耳惚れ。(中略)「店主のプライベート盤」だったこの一枚のためにわざわざ東三まで金を下ろしに行き(高けぇよ)、無理矢理入手した思い出の一枚。荒川さん、大切にしますよ。
★★★★★2005020301
The Coon Elder Band Featuring Brenda Patterson  「same」

「シュルットゥトゥ、モパットゥヤッ!」のA−@は“せみま〜る”氏(誰?)の○年度(忘れた)ベストチューンだそう(どーでもいい)。確かにクセになるけどSwampじゃないなこれは。
★★★★★2005020101
Tom Waits 「The Heart Of Saturday Night」

地を這う濁声に拒否反応を示す暇はナシ。たゆたう彼のジャズン'ブルースに身を委ねればあっちゅー間に子宮に里帰り。
★★★★★2005013103
Backwater 「Backwater」

すべての若き野郎どもが本能のままに荒れ狂う「Alto Ego」で最高のスタート!グランドファンクレイルロードとくっついたら、世界最大・最強のバカバンドの出来上がり。と思いきゃ2曲目はメロウダンサー。おいおい。
★★★★★2005013102
Steve Ferguson 「Steven Ferguson」

このジャケにして音が悪かろうハズがないシリーズ第一弾。濃すぎず、薄すぎず、絶妙なブラックテイストを醸し出すファーガソン監督はもはやバリスタの境地。あんたカッコよすぎるよ。
★★★★★2005013101
Chuck E Weiss 「The Other Side Of Town」

でもって、チャックEワイス。カーリーサイモンとミックジャガーのベッドではおまえのレコードがかかってたはず。
★★★★★2005011502
Henry Gaffney 「On Again Off Again」

チャックEワイスもこれくらいカッコよかったら、フラれずにすんだのに。
★★★★★2005011301
Vesta 「Special」

昔、渋谷のレコ飲み屋「グランド●ァーザー」って店でことごとくリクエスト曲が断られました。
レオンラッセルかけてねーで、これくらい置いとけよ。
★★★★★2004123103
Al Kooper 「New York City」

表題曲ラストの合唱(?)手前の「Hey!」に全てが詰まっている。
違うアルバムに入ってる「Where were you〜」イントロの漏れ声はそれ以上。
★★★★★2004123102
King Curtis 「live at fillmore west」

何と言っても「メンフィスソウルシチュー」。
おかわり自由で2500円(CD?)は安すぎる。
★★★★★2004123101
Nite Flyte 「Nite Flyte」

当時世田谷区深沢に住んでた人たちは今?
追体験したい、なんとなくクリスタルな時代。
★★★★★2004122001
Cold Blood 「lydia」

去勢したいほどの暴れホーン隊とリディア・ペンスのハスキー&エロス100%の極濃ボーカルetc.etc. 「Ready To Live」を演ってるライヴに「どこでもドア」したい。