泣く子も黙る
「最強」談義者が集う強烈サイトだよ。
批判NG。お奨めガンガンできる猛者集団を構成してまります。
乞御期待。(2004/12/09)

テーマ曲はラビンユーだと(寒)
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Click! maze
「目で見るな。肌で感じろ」
Click! 妄(モー)ちゃん
夢みがち。音楽はヒトリで聴くからいいもー。(撮影場所)MSJ(Minery.Studio.Japan)
Click! DR.JACKLE
やばいです。
ちかくん's Selection
ちかくん
このごろ他の談義者からの攻勢にびびっているわけだけど、まあ負けませんワヨ

談義者たちは代官山のカフェミケランジェロあたりでオフミーしたいね。あ。そこはレコードかけさせてくれないな。ちゃんとかけてくれるところでやろーよ。っていうか地下室借りるのもいいね
★★★★★2005090504
The World Saxophone Quartett 「Point of no return」

ジュリアス・ヘンフィル特集4 デビッドマレイ・オリバーレイク・ハミエットブリューレット 錚々たるメンバー(レアな世界において)
★★★★★2005090503
Oliver Lake 「Holding Together」

ジュリアス・ヘンフィル特集3 オリバーレイクの異次元ジャケの作品。ハイバーリアリズムって奴
★★★★★2005090502
Julius Hemphill 「Raw Materials and Residuals」

ジュリアス・ヘンフィル特集2 これもブラックセイント 
★★★★★2005090501
Charles Bobo Shaw Human Arts Ensemble 「Streets of St.louis」

ジュリアス・ヘンフィル特集1 ブラックセイントではこれ
★★★★★2005082501
Archi Shepp 「There's A Trumpet In My Soul」

フツーのアルバムではあったがブランドン・ロスが今日ホットになっている源流がここにある。ジャズは継承される。
★★★★★2005071702
B.T.Express Do it

B面がいい。B.T.はこのアルバムだけはまる。希少だと思ったらディスクユニオン御茶ノ水にもあった(2005/7)ガックリ。これもJBSでのショット。
★★★★★2005071701
The New Hritage Keyboard Quartet same

夢源画廊(http://time-remembered.modalbeats.com)みたいなジャケでソウル的やさしさのある近代ジャズ。ちなみにこれ。ジャズ・ソウル喫茶JBSでの撮影
★★★★★2005052605
Chuck Rainey Bernard Purdie... Coolin' Groovin'

時は93年、東京ON-AIRで行われたライヴ、チャック・レイニー、デヴィッドT.ウォーカー。ルードナルドソンが「ミスターアリゲーターブーガルー」 適当感最強。
★★★★★2005052604
Fred Wesley & The Horny Horns 「The Final Blow」

とにかく濃い。多分Mazeなんか感動だろうね。メシオパーカーが一番真面目。
★★★★★2005052603
Canonball Addery 「Music,You All」

真のソウルジャズとはこういうのを指す。
★★★★★2005052602
Soulful Strings 「In Concert」

僕なんか「パバーヌ」から入ったくちだからね。笑。結局感動したもんが勝ちさ
★★★★★2005052601
Norman Connors 「Dance of Magic」

贅沢感ピカ一。ジャズでもOK。ソウルでもOK。質感ピカ一。
★★★★★2005041303
NewYork Jazz Quartet 「SAGE」

sageかよ。大音量にしないと真価はわからない。
★★★★★2005041302
Simbad 「PEAKTIME」

若造が集まるStylus。http://www.stylus-net.com/にて買いました。エレクトロニカチックだな。
★★★★★2005041301
David T. Walker 「Sidewalk」

とりあえず泣けるジャケであって、泣ける音楽。バンドマンっていいなあと思うし憧れるのだね。
★★★★★2005022303
Roy Ayers Ubiquity  「Mystic Voyage」

硬派ジャズファンとしては、この辺の湯加減がナイスなの! Mazeにつっこまれそうだな・・・。
★★★★★2005022302
James Baldwin  「A Lover's Question」

ジェームズボードウィンっていうか、ボードウィンに心酔する白人のオタク達の気迫なんだなこれが。プロジェクトXもいいけどこれもね。
★★★★★2005022301
Thelonious Monk  「In Italy」

このジャケを壁一面に広げんとリアリティ沸かんなあ。「モダン」をリアルに聴きたいんよ。函館の「想苑ジャズ」でも行くか。
★★★★★2005021901
Super Silent 5 「Super Silent 5」

とにかく聴く事を拒否するような、マヌケなジャケットが最高だね。これがジャズなんだけどね。
★★★★★2005021205
倖田來未 「 grow into one」

こんな場所でリスク高いよね。こういうの挙げるの。これだから西郷山なワケさ。陳腐化しないんだなこれが。
★★★★★2005020201
Franco Tonani 「night in fonorama」

イタリアの近代デザインを音にするとどうなるか? こうなるのよ。現代音楽だと? 粋じゃないな〜らしくないな〜。イタリアワインのみつつcasa brutas 読みながらバグスグルーブ聴くとこうなる。笑
★★★★★2005012802
Giuseppi Logan 「Quartet」

ジュセッピ聴取法〜まず世の中を見下す。それからラフロイグをストレートで飲る。腕立て伏せをして疲れて倒れこむ瞬間にトラックを回す。これで映画の主人公。わたしはニッカです。(洒落だよ。わかるか)
★★★★★2005012801
Hampton Hawes 「Seance」

「High in the Sky」 に食傷した者がたどり着く境地よ。「My Romance」も泣けるゼ。ハンプトンファンの人。あってるよね。
★★★★★2005012505
Turk Mauro The Underdog

JACKLE氏が凄いのだしてきたもんだから、秘蔵をださざるを得んね。フセイン・サックス 哀愁だぞ!!参ったか!
★★★★★2005011601
J.J.Johnson 「Blue Trombone」

なんか洒落たラウンジ多いけど下手なDJが回すくらいなら、これを朝までかけた方がいいですなー。薄口本格風味ダス。
★★★★★2004122805
Dexter Gordon 「Daddy plays the horn」

ボケナスサックス・最強。
★★★★★2004122804
ロスト・アラーフ 「ロスト・アラーフ」

ロスト・アラーフ、「ロスアラ」。これ聴きゃロックはもういいやと思っちゃうのは私だけかしら。(そーだよ。おめーだけだよ)
★★★★★2004122803
EDDIE GALE 「Black Rhythm Happening」

アフリカの幼稚園みたいなノリだなあ。だけどいいんだなこれがエディゲール。ブルーノートなんざんす。
★★★★★2004122802
Charlie Parker 「Bird Symbols Bird is Free」

だから何度でもいうけど、バード・ライブズってこと。クラブで大音量で聴けばくると思うよ。
★★★★★2004122801
Billy Harper 「Billy Harper Quintet Live Vol2」

酒かよビリーハーパー。ストレートかましたくなるよ
★★★★★2004121701
Keith Jarrett 「Death and the Flower」

やっぱり昔の不気味なキースがいいなあ。曲のひとつは「グレートバード」だと。バーカートリビュートかよオイ。こわ
★★★★★2004120904
Volker Kriegel 「Spectrum」

ボルカー・クリーゲルだとよ。 MPSだから買った。恵比寿のマイナーな店にでも入った雰囲気。ミョー。BGMにいいよ。
★★★★★2004120903
Charles Lloyd 「Forest Flower」

チャールスロイドの有名盤。ミセス・ロイドも顔負けだよ。蝶々がフワフワ飛んでくる感じよ。
★★★★★2004120902
Lonnie Liston Smith & the Cosmic Echoes 「Expansions」

ロニーリストンスミスだと。一曲目だけ最高。まあたのしいよ。ロイエアーズ的か
★★★★★2004120901
Roland Kirk 「I talk with the Spirits」

ローランドカーク暗〜。とりあえず自殺する前にききましょう。逆説的に元気でマス。かっけーかっけー